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チェロ
溝口 肇
hajime mizoguchi
cello

ボタン
アコーディオン
桑山 哲也
tetsuya kuwayama
accordion

ヴァイオリン
奥村 愛
Ai Okumura
Violin

ナビゲーター
石丸 謙二郎
kenjiro ishimaru
navigator

指揮
菅野 宏一郎
koichiro kanno
conductor
| 日時 | 22年05月22日(金) 15:00開演 (14:30開場) |
| 会場 | 鴻巣市文化センター クレアこうのす |
| 出演者 | チェロ/溝口 肇 ボタンアコーディオン/桑山 哲也 ヴァイオリン/奥村 愛 ナビゲーター/石丸 謙二郎 指揮/菅野 宏一郎 管弦楽/東京室内管弦楽団 |
| 曲目 |
溝口 肇/世界の車窓から 溝口 肇/Asian Blue サラサーテ/チゴイネルワイゼン E.モリコーネ/ニュー シネマ パラダイス エルガー/威風堂々 A.ピアソラ/リベルタンゴ 桑山哲也/哀愁のミュゼット A.L.ウェッバー/オペラ座の怪人 他・・・ |
※やむをえぬ事情によっては、曲目を変更する場合もございます。 |
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チケット情報
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クリックすると拡大します |
発売日: | 会員先行発売日: 2月19日(金) 一般発売日: 2月20日(土) ※ご予約・ご購入後のキャンセル・変更は致しかねますのでご了承下さい。 |
| チケット: | S席4500円(会員3500円) A席4000円(会員3000円) B席3000円 ※未就学児はご入場頂けません。 ※ご予約・ご購入後のキャンセル・変更は致しかねますのでご了承下さい。 |
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前売り情報: |
会員先行発売日 2月19日(金) 11時~ 一般発売日 2月20日(土) 10時~ ※会員先行発売初日は店頭販売がございません。 ※ご予約・ご購入後のキャンセル・変更は致しかねますのでご了承下さい。 |
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チケットの |
クレアこうのすチケットセンター:048-540-0500 チケットぴあ:[一般発売日以降]:0570-02-9999 (Pコード:346-524) |
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| 主催: |
鴻巣市文化センター(クレアこうのす) |
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| 後援: | FM NACK5 | |
| お問い合せ先: | クレアこうのす 048-540-0540 | |
出演者プロフィール
溝口 肇(みぞぐち はじめ) チェロ |
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1960年4月23日生まれ。カラヤンに憧れて3歳よりピアノを習い始めて以来、クラシックのみならずロック、ポップス、ジャズなど様々な音楽と出会う。11歳から始めたチェロで、1979年東京芸術大学音楽部器楽科チェロ専攻に入学。 大在学中から、多くのアーティストのサポートメンバーとなり、卒業後もスタジオミュージシャンとして多数のレコーディングに関わりアレンジの仕事などを手掛ける中で、ポップスなどの魅力を再認識し、以後ジャンルにとらわれない幅広い音楽性で演奏作曲活動を展開。 1986年にはアルバム「ハーフインチデザート」でソロデビュー、日本たばこ「ピースライト」のCM出演とともに一躍脚光を浴びる。また、1986年から続くTV朝日「世界の車窓から」のテーマ曲は多くの人々に親しまれている。 現在も、ソロ作品発表だけにとどまらず、多岐に渡る音楽活動を続けており、海外のオーケストラとのセッションによるレコーディングも行っている。 |
桑山 哲也(くわやま てつや) ボタンアコーディオン |
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1972年札幌生まれ。アコーディオン奏者であった父、桑山真弓(アコーディオニスト、作曲家)の影響で6歳からアコーディオンを学ぶ。12歳で第4回全日本アコーディオンコンテスト(名古屋)ジュニア第一位。14歳の時、フランス屈指のアコーディオン奏者故デデ・モンマルトル(アドレアン・レジャン)氏に師事。同時にボタン・アコーディオンに転向。15歳で第5回全日本アコーディオンコンテスト(札幌)ジュニア2部で1位、総合でも準優勝。10代から札幌でプロ活動をはじめ、20歳の時上京、シャンソン歌手のライブコンサートのバック・バンドを経て、菅原洋一のツアー・バンドのメンバーとなる。1996年に初めて渡仏、シャルトル・アコーディオン・フェスティバルへ最年少で出演。フランスの聴衆から暖かく歓迎される。また、本格派フランス・ミュゼット(アコーディオンを中心としたフランス大衆音楽)のバンド「ビストロ・テンポ」にも参加し、「恋人たちのミュゼット」など5枚のアルバムをリリースし、ボタン式アコーディオンを操る最年少アコーディオン奏者として注目される。1998年7月、オーチャードホール、スーパーアコーディオン・コンサートにゲスト出演し、アコーディオンの神様マルセル・アゾーラより絶賛される。2009年11月4日に7枚目となるCDアルバム「saryo’s collection vol.7」を発表。 |
奥村 愛(おくむら あい) ヴァイオリン |
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7歳までアムステルダムに在住。桐朋学園大学ディプロマコースで学ぶ。辰巳明子氏に師事。1994年第48回全日本学生音楽コンクール全国大会中学生の部第1位入賞ほか、97年多摩フレッシュ音楽コンクール、99年第68回日本音楽コンクールヴァイオリン部門にて入賞。これまでに読売日本交響楽団、新日本フィルほか国内の主要オーケストラとの共演をはじめ、河口湖音楽祭などに出演。2004年12月にはパトリック・ガロワ指揮シンフォニア・フィンランディアの日本ツアーにソリストとして参加している。2002年『愛のあいさつ』でCDデビュー。翌年2枚目のアルバム『ロマンス』を、また2004年にはエイベックス・クラシックスに移籍して初の『maria』を、2005年11月にはあらたに『愛の悲しみ』『エンターテイナー』が2枚同時にリリースされている。お話を交えたリサイタルを多くこなすほか、マタニティコンサートやワークショップも積極的に展開し、CMへの起用や、テレビやラジオへの出演など多彩な活躍で注目されている。 |